2013年05月16日

Princeton Tec/CHARGE HELMET LIGHT

お買い物報告ブログと化した儲分室!
あ^~、サバゲメンドクサイんじゃ^~

ネットスラングの使用は、ネット内に留めるのが良いかと思う儲です。こんばんは。
今年はサバゲに行く予定です。きっと。たぶん。


と言うわけで、プリンストンテックの
MPLS(Modular Personal Lighting System)シリーズのひとつ、
チャージヘルメットライトを買ってみました。
カッコイイ。満足。



写真左から、赤LED、青LED、IR LED、白LEDです。
NVゴーグルなんていう高級品は持ち合わせていないので、
スマホのカメラで撮影してます。

スイッチを押すことで赤LEDが点灯し、
すぐにもう一回押すと青LEDに切り替わります。

赤LEDは暗所で地図などを読んだり、
手元で作業するのにちょうど良い明るさと照射範囲です。
青LEDは傷口を見るのに効果があるんでしたっけ?
指でも切ったら試しに照らしてみます。

赤か青LEDが点灯中にスイッチを2秒以上長押しすることで、
白LEDに切り替わります。
上の写真では目の前の壁に当てているので
よく分からないことになっていますが、
いやぁ、良い塩梅です。
視界良好、嫌なスポット光を作りません。

IR LEDは、消灯時に2秒長押しすることで点灯します。
スマホや携帯のカメラでLEDを覗くか、
暗所であれば肉眼でLEDが暗く光っているのが分かるかと思います。
NVゴーグル?持ってないです。ええ。

電池は単三リチウム電池が付属しています。
単三アルカリ電池でも動くのでありがたいです。

とは言え、照射時間はリチウムの方が約2倍長いです。
あと、電池を入れっぱなしにして置くとしたら、
自己放電や万が一の液漏れを考えると、
リチウム電池の方が最終的に安く済みそうですね。
電池を抜いて保管しておけばどうでも良い話ですけども。

さて、このチャージヘルメットはヘルメットレールに直付けができます。
写真のヘルメットは、
OPS-CORE/FAST JUMP HELMETの本物なので当然なんともありませんが、
レプリカの方でも大丈夫らしいです。
らしいと言うのは、レプリカのヘルメットに個体差があるのか知らないのでw

ただし、Crye Precision/AIRFRAME HELMETのレプリカの場合、
聞いた話によると少しガタツキがあるようです。
ブリスターパックでも切って挟めば何とかなるんじゃないかと。
チャージヘルメットライトは、
ヘルメットレールに差し込んだらビスで固定するので、
多少のガタがあっても外れる事はないかと思います。

あと、チャージヘルメットライトにはオプションパーツとして、
ACH/ECHヘルメット用とMolleウェビング用のマウントが付属しています。
レールがないヘルメットのために、別で買う必要はありません。


お一つどうですか?随分と高くつく飾りですがw

それでは、この度もお付き合い、ありがとうございました^^





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